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⾷品強化型の新業態「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」向け惣菜商品の 開発・販売について

2026年03月05日

カネ美⾷品株式会社は、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(以下 PPIH)が2026年3⽉3⽇(⽕)に発表した、買い物体験を驚くほど“楽(らく)に”、“楽しく”する新業態「驚楽(きょうらく)の殿堂 ロビン・フッド」において惣菜の商品開発・製造を⾏うとともに、テナントとして出店し販売を⾏うこととなりましたのでお知らせいたします。
「ロビン・フッド」は、ユニーのもつ⽣鮮調達⼒とドン・キホーテが得意とする⾮⾷品におけるトレンドとニーズを最適化した品揃えに、“驚安 DNA“を掛け合わせた⽣活商圏での毎⽇使いをめざす⾷品強化型の新業態です。
“⾒て楽しい・選んで楽しい・⾷べておいしい”のコンセプトのもとに、毎⽇の買い物や⾷卓を“飽きさせない”惣菜商品を取りそろえます。
メディア向け発表会では、当社の新規業態開発室および商品開発担当者が会場にて、⼀部商品の試⾷提供および、展⽰商品の特⻑や開発意図について直接ご紹介いたしました
まずは第1号店として、2026年4⽉24⽇(⾦)オープン予定の「ロビン・フッド甚⽬寺店」に出店し、PPIHと連携しながら、新業態の展開に合わせた商品開発・供給および店舗運営体制の強化を図ってまいります
当社は今後も、さまざまな形の「おいしさ」をお届けし、お客様満⾜の向上と⽇々の⾷卓の充実に貢献してまいります。

“おいしさ”でこころを動かす。
カネ美⾷品株式会社