テナント事業
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多彩な販売チャネルを通じて、
いつもの暮らしのそばに
“おいしい”選択肢を。
スーパーマーケットや百貨店、駅ビル、駅ナカなどさまざまな販売チャネルに対応した惣菜店舗を展開しています。その中で私たちは、お客さまに選ばれ続ける『もう一度行きたくなるお店』を目指しています。店内で丁寧に仕上げる「つくりたて」のおいしさと気持ちの良い接客を軸に、その時々のライフスタイルや利用シーンに寄り添い、「今日の食事が楽しみになる」選択肢をご用意します。
285店舗以上展開!まだまだ出店拡大中
あのドンキに!
アピタ・ピアゴにも出店しています
“おいしさ”でこころを動かす
4つのこだわり
1「安全・安心」へのこだわり
衛生管理に関する手順書の遵守
健康管理や調理器具・備品、食材の取扱いなどについて詳細に定め、品質や衛生管理に対する理解の促進、ルールの徹底を行っています。

食用油の酸価測定
揚げ物や天ぷらに使用する食用油の酸価を測定。基準値を超えた場合は廃棄するなど、商品の品質にこだわることに加え、食中毒の予防に向けた取り組みを行っています。

厨房機器等の温度管理
食材や商品の品温を適切に保つために、冷蔵庫や冷凍庫、陳列ケースの温度をチェックし、記録・保管をしています。

2「つくりたて」へのこだわり
店内調理
全店舗に厨房を設置しており、仕込みから仕上げまで店内調理を行い、お客さまの食卓に「つくりたて」を提供することにこだわっています。

3「食材調達」へのこだわり
食材選び
食品・原材料メーカーから提出される規格書や品質検査証明書をもとに、信頼できる取引先と連携しています。
食の情報管理
商品に使用している原材料の原産地やアレルゲン、残留農薬などの情報をデータベース化し、検索できるシステムを導入することにより、常に使用食材の情報と内容を管理しています。

食材調達までの流れ
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商品部
- 原材料の品質確認
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品質保証部
- 原材料規格書確認
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調達先メーカー
- 受注・発送
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問屋
- 一時保管・出荷
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店舗
- 納品
4「商品開発」へのこだわり
商品開発のコンセプト
いつもの安心できるメニューはもちろん、季節に合わせた旬な商品や地域に合わせたおいしさを実現するために、食材や仕入れ、盛り付けも含めた、丁寧な商品開発を行っています。
マーケティング・リサーチ
お客さまの声に耳を傾け、「食べてみたい」と手に取っていただける商品や、他店よりお得感を感じられる商品づくりへとつなげています。

商品開発フロー
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Step01
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企画・商談
マーケティングおよび
年間スケジュールに基づく商品企画
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Step02
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商品試作
企画内容に基づく開発。
試作品の作成および品質確認
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Step03
- 商品検討会 商品化に向けた企画内容の精査・検討
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Step04
- 最終確認・試食 最終決定商品の試食と販売内容の確認
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Step05
- 商品化・販売 決定商品の商品化と販売開始
地域とお客さまのニーズに合わせて
多彩な店舗ブランドを展開しています。
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総合惣菜店舗「kanemi」
全国のアピタ、ピアゴ店舗に展開。寿司・弁当・惣菜・サラダ・揚物など豊富なメニューを取り揃え、彩り豊かな旬の味をお届けする総合惣菜店舗。
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総合惣菜店舗「Re’z deli」
「MEGA ドン・キホーテUNY」や「MEGA ドン・キホーテ」に出店する総合惣菜店舗。「毎日値頃価格」をテーマに、おいしいものを提供。
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洋風惣菜店舗「K-STAGE」
身近なスーパーマーケットで「デパ地下の明るくおしゃれな雰囲気と味」を演出・提供することをコンセプトにした洋風惣菜店舗。
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寿司専門店舗「寿司御殿」
寿司のテイクアウト専門店として、全国のアピタ・ピアゴ店舗等に出店。「本物の寿司の味を手軽に家庭で楽しんでもらいたい」という想いから始まった、当社の原点。
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洋風惣菜店舗「eashion」
百貨店や駅ナカ、商業施設などに出店。ブランド名の由来はeat + fashionをかけあわせた造語で、商品や品揃え、空間づくりにこだわった店舗。
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総合惣菜店舗「e’z mart」
従来の総合惣菜店舗に洋風惣菜店舗のコンセプトを取り入れた「新しいスタイル」の店舗として首都圏のスーパーマーケットや駅ビルに出店。幅広いニーズに応えられるよう柔軟に展開。
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総合惣菜店舗「ease deli」
東京都内のスーパーマーケット「オオゼキ」へ出店。高齢化の進行や一人暮らしなどによる食環境の変化に対応した商品をラインナップ。
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外食店舗「寿司御殿」
市場や漁港から仕入れた鮮度抜群のネタを毎日ご用意。生け簀で泳ぐ魚をお客さまの目の前で調理するなど、非日常も演出。



